2025年にJRT四国放送へ入社した氏師みなみアナ。
大学生時代からミスコンに出場していて「可愛い!」と話題になっており
人気急上昇中の新人アナウンサーです。
ここでは氏師みなみアナのプロフィールや学歴、
ミスコンの経歴やたくさんの特技について紹介していきますね。
- 氏師みなみアナのプロフィール
- 氏師みなみアナの出身高校、大学
- 氏師みなみアナのミスコン経歴
- 氏師みなみアナの特技
- Q&A

氏師みなみアナ|プロフィール|かわいいと話題!

かわいいと話題になっている氏師みなみアナ。
はじめに氏師みなみアナのプロフォールをご紹介します!
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 氏師みなみ(うじし みなみ) |
| 生年月日 | 5月4日 |
| 出身地 | 徳島県徳島市 |
| 学歴 | 高校:徳島県立城南高校 大学:同志社大学法学部 |
| 趣味 | 喫茶モーニング巡り 御朱印集め ナンプレ 一人カラオケ |
| 特技 | 弓道 書道 トロンボーン |
| 好きな食べ物 | お寿司 鳴門鯛のお刺身 伊達巻 餅 |
| 好きな言葉 | 桜梅桃李 |
| 仕事にかかせないもの | メモ帳 |
| SNS | 氏師みなみのInstagram |
氏師アナの好きな言葉は「桜梅桃李(おうばいとうり)」。
「桜梅桃李(おうばいとうり)」、素敵な言葉ですね!
入社時に先輩アナウンサーから貰った言葉を今も胸に刻んでいるそうです。
氏師みなみアナ|高校(学歴)
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氏師みなみアナウンサーの出身高校は、徳島県立城南高等学校といわれています。
徳島県立城南高校は、県内でもトップクラスの進学校として知られています。
普通科で偏差値はおおよそ64前後、応用数理科(理数コース)では60台後半から70前後だそうです。
また学力面だけでなく「自主・自立」を大切にし、
「高い志を掲げて生き生きと輝く生徒を育てる」とを教育目標に掲げている点も特徴です。
氏師アナは、学生時代は意外にも活発で、挑戦と悩みを重ねてきたそうです。
子どもの頃は走ることが大好きで、中学では陸上部に所属していました。
しかし、最後の大会で思うような結果を残せず、悔しい経験をすることになります。
その悔しさを胸に、高校では新たな一歩として弓道部に入部しました。
毎日の部活動はもちろん、自宅でも自主練習を続けるなど、真面目に競技と向き合っていたといいます。
ただ、高校時代も大会で結果を出すことはできず、
努力が報われない現実に心が折れそうになることもあったそうです。
明るく振る舞えなくなるほど悩んだ時期があったことも、率直に語られています。
- 中学時代の挫折をきっかけに新しい競技へ挑戦
- 高校では弓道部に所属し、地道な努力を継続
- 結果が出ず、精神的に苦しい時期も経験
氏師アナの高校時代は、決して順風満帆ではなかったからこそ、
今の穏やかさや芯の強さにつながっているように感じます。
うまくいかない時期を知っている人の言葉には、自然と人を安心させる力がありますね。
氏師みなみアナ|大学(学歴)


氏師みなみアナウンサーは、同志社大学法学部を卒業しています。
同志社大学は全国的にも知名度の高い私立大学で、
その中でも法学部は難関学部として知られています。
同志社大学法学部の偏差値は66~69程度とされており、
高い学力と論理的に物事を考える力が求められる学部です。
そんな中で、氏師アナは、勉強と両立してアナウンサーを目指すべく、
精力的に活動をしていました。
また、アルバイトではケーキ屋でクリスマス3日間連続勤務し、
「今までで一番疲れたこと」と振り返るほど忙しい経験をしており、大学生活の思い出として挙げています。
忙しいながらも充実した大学生活を送っていたのでしょうね!
氏師みなみアナ|ミスコン歴
氏師アナは、エントリーNo.1で、同志社大学法学部法律学科の3年生として出場しています。
コンテストに挑戦したきっかけは、
高校3年生の頃から憧れていた「ミス同志社」への思いでした。
「自信のない暗い自分を変えたい」という強い気持ちが、出場を後押ししたそうですよ。
実は氏師みなみアナは、高校までに2度の挫折を経験しています。
中学の陸上部、高校の弓道部で思うような結果を残せず、悔しい思いをしてきました。
それでも諦めることなく3度目の「努力」として選んだのがミスコンへの挑戦でした!
ただ、大学入学後すぐにエントリーしたわけではありません。
その理由について、氏師みなみアナは次のように語っています。
「高校時代は本当に肌も真っ黒で、メイクはもちろん、
日焼け止めも塗らなかったぐらい美容への意識がなくて…。
なので、1年生のときは『このまま出場しても、恥をかくだけだな』って思って、
まずは自分を磨くことに集中しました」
POLARIS HPより
この言葉からも、焦らず自分と向き合い、準備を大切にしてきた姿勢が伝わってきますね。
結果として、グランプリや準グランプリには選ばれませんでしたが、
ミスキャンパスへの挑戦は、氏師みなみアナにとって
大きな自信と成長につながる経験となったのではないでしょうか。
氏師みなみアナ|特技も調査!


たくさんの特技を持っている氏師みなみアナ。
それぞれの腕前を紹介していきますね。
弓道
氏師みなみアナの特技のひとつが弓道です。高校時代は、弓道部に所属しています。
氏師アナは弓道の初段を保有
基本となる作法や射技をしっかり身につけてきたことが分かります。
弓道の段位は、的中率だけでなく、
射品・射格・体配といった立ち居振る舞いまで評価されるのが特徴です。
多くの人が約1年ほど稽古を重ねて合格を目指すとされており、継続的な努力が欠かせません!
落ち着いた所作や集中力は、現在の氏師みなみアナの雰囲気にもつながっているのかもしれませんね。
書道
硬筆5段は、多くの書道教室で中級〜上級レベルとされる実力を示す段位で、
継続的な練習と昇段試験を重ねて身につけた技術力です。
また、毛筆4段も、書道団体では中級から上級にあたる段位とされ、
一般成人への指導資格に相当する場合もあります。
丁寧さや集中力が求められる書道の経験は、
文章を書く力や表現力にも生かされていそうですね。
トロンボーン
そして3つ目の特技がトロンボーンです。
小学生の頃にクラブ活動で2年間習っていたそうです。
「ミスキャンパス同志社2023」のファイナルイベントでは、
自己PRとしてトロンボーン演奏を披露し、注目を集めました。
氏師みなみアナ自身、「もっと隠れた特技を披露してみたい」と考え、
あえてトロンボーンを選んだそうです。
言葉だけでなく、音楽で想いを伝える姿勢からも、
表現することへの前向きな気持ちが伝わってきますね。
Q&A
まとめ
氏師みなみアナの素敵な所をたくさん紹介してきました。
まとめますと、
- 出身高校は徳島県立城南高校、出身大学は同志社大学法学部
- 大学3年の時に「ミスキャンパス同志社2023」に出場
- 特技は弓道、書道、トロンボーン
- トロンボーンはミスコンのファイナルイベントの自己PRで披露
- 2025年にJRT四国放送へ入社
以上になります。
これからの氏師みなみアナの更なる活躍に期待が高まりますね!









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